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三井倉庫グループの東南アジアにおける強み

1979年にシンガポールへ進出したことを皮切りに、30年以上にわたり東南アジアでの物流サービスを展開。東南アジアの成長と共に、サービスを年々拡大しています。現在はシンガポールに加え、マレーシア、タイ、ベトナム、インドネシア、ドバイ、インドに日本人を含む経験豊かなスタッフを配置し、総勢900名を擁しており、倉庫面積は東南アジア全体で 240,000㎡ と、日系倉庫業者では最大級の規模のサービス体制となっております。今後も、東南アジア地区のさらなる成長と共に一層のサービス拡充を図って参ります。

関税制度、輸出入制度、ライセンスの取得、これら諸制度の解釈、当局職員の応対など簡単には理解できない要素が多々ある東南アジアにおいて、長年の経験から状況に応じたサポート・アドバイスが可能です。さらに、通関、輸送、保税倉庫等の通常の保税関連業務に加え、流通加工など各国の特徴に応じたサ-ビスをご提供しています。また、主要国においてはISO9001の認証を取得し、高品質で安定したサービスを実現しています。

  • シンガポール・マレーシア・タイ・カンボジア・ラオスなど国境をまたぐ輸送の取扱いが可能
  • シンガポールでは医薬機器等の保管ライセンスを保有
  • マレーシアでは自動車パーツのJIT配送を実施
  • タイでは家電製品の全国配送を実施
  • タイ政府より「5スター倉庫」の認証を取得
  • インドネシアでは大量の消費財の取扱いが可能
  • ベトナムでは消費財のラベル貼り・検品業務を実施
  • ドバイではGeneral tradingライセンスを保有

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